危うい姫。
危うささえも絵になるような姫。
どこからこの雰囲気が漂っているのだろう。
ただ座っているだけなのに、空気がざわつく。 計算ではなく、天性のバランス感。 無意識であろうが、きわどい秋の夜のミステリ。 艶めく鎖骨、濡れたようなまつげ、そのどれもが無防備でいて、 見る者の心をくすぐる。
ほんの少しの沈黙、やがて、鎖骨の下までもが。 壊れてしまいそうなのに、もっと下まで――。
「これ以上はダメ」と吐息で告げる。それでも止まらない指先――。
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―― ヒジ 🌙
