危うい姫。

危うささえも絵になるような姫。
どこからこの雰囲気が漂っているのだろう。

ただ座っているだけなのに、空気がざわつく。 計算ではなく、天性のバランス感。 無意識であろうが、きわどい秋の夜のミステリ。 艶めく鎖骨、濡れたようなまつげ、そのどれもが無防備でいて、 見る者の心をくすぐる。

ほんの少しの沈黙、やがて、鎖骨の下までもが。 壊れてしまいそうなのに、もっと下まで――。

「これ以上はダメ」と吐息で告げる。それでも止まらない指先――。

🌹 この先は、FANZAの世界で―― 🌙 ※クリックでFANZA公式へ移動します

―― ヒジ 🌙

投稿をさらに読み込む